
サクセスから届いた状態。
結構厳重に梱包されてきました。
ちなみに「CKI」とは、「小さいことはいいことだ」の意味って、マジですか(笑)
箱の中身は、本体・リモコン・ビデオケーブル・薄い取説ととってもシンプルですが、使い方の簡単なので特に困りません。

写真上:ADS-300V 写真下:ADS-200S
フロントパネルは、DVDのトレイ部のデザインと表示用のLEDの数以外はそれほど変わらない。

ADS-300Vは、フロントパネルがおしゃれに光ります(笑)

写真上:ADS-300V 写真下:ADS-200S
リアパネルもほぼ同じ仕様。
200Sの電源ケーブルが取り外し可能なのに対し、300Vは直づけのためケーブルの取り外しは出来ません。
ちなみに電源は本体に内蔵型で、コンセントが小さいので非常に扱いやすいです。

出力端子はこんな感じ。
通常のビデオ出力の他、S端子・コンポーネント出力・同軸デジタル音声・光デジタル音声がありこれまた至れり尽くせり。
コンポーネント出力があるので、コンポーネント入力に対応したテレビがあればかなり高画質が楽しめるらしいのですが、我が家にはそんな高級なテレビはありません(T T)

それぞれのトレイを開けてみました。
両機種ともディスクを固定するツメ等はないので、縦置きでの使用は無理そうです。

裏側はこんな感じ。
スポンジっぽい足がそれぞれ4カ所ずつ着いてます。

左:ADS-200S 右:ADS-300V のリモコン
メーカーサイトによるとセキュリティー強化をしたということですが、とりあえず違いは分かりません。
ネットでの評判によると、200Sのリモコンはボタンが小さくて堅くて押しにくいということでしたが確かにその通り(笑)
300Vではその辺が改善され、ボタンは小さいものの押し味が柔らかくなって大分使いやすくなっています。

プログレッシブの「レ」に微妙な手書き感が溢れているのは内緒だ(笑)
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